那須の旬

ぷーです。 この1年「那須の自然と生き物」を紹介させていただきました。
第2弾は「那須の旬な食べ物」を詩篇を添えて、ご紹介できたらと思っています。

No.1 新生姜
9/15  新鮮な新生姜を見つけ、早速きれいに洗って、一塊はショウガの炊き込みご飯に、残りは甘酢漬けにしました。 

苦難の日にはわたしを呼び求めよ。わたしはあなたを助け出そう。            詩篇50:15

No.2 山栗
9/17 散歩道のいたる所に落ちています。 小さくて調理するのが面倒だな、と思っていたらネットに皮付きのままの冷凍保存法が載っていました。
(オマケ)草原に小さくて可愛いい花を見つけ、使わないカップに飾ってみました。

あなたは、私の苦しみのときにゆとりを与えてくださいました。
    詩篇4:1  

No.3  キクイモ
11/10 道の駅にて 血圧、血糖値の上昇を抑える、免疫力向上、腸内環境を整える…など効果があるそうですが、生でも調理しても美味しい😊 私は薄くスライスして片栗粉をまぶしてサッと揚げます。 食卓に出す前に揚げたてをハフハフ食べてしまうのがたまにきず😅

苦しみにあったことは わたしに良い事です。 これによって わたしはあなたのおきてを学ぶことができました。
     詩篇119:71

No.4 ゆず
11/11 風邪の季節の強い味方ユズ。
種のない小ぶりなユズも見かけます。小さいけどジューシーで1回で使いきれて重宝します。

静まって、わたしこそ神であることを知れ。
    詩篇 46:10

No.5 やまのいも
11/15 目鼻を付けたら何かににていませんか?
2.1㎏、350円也。

主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい。
主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。 
      詩篇127:1

No.6 米ぬか
11/30  米ぬかには、なんと米の90%以上の栄養が含まれているらしい。
 親切に手書きの利用方法(料理、肥料、ワックスなど)まで付いて110円也。

人とは、何者なのでしょう。
あなたがこれを心に留められるとは。
人の子とは、何者なのでしょう。
あなたがこれを顧みられるとは。
    詩篇8:4

No.7 干し柿
12/18  サルに見つかりませんように

神よ、どうかわたしを探ってわが心を知り、わたしを試みて、わがもろもろの思いを知って下さい。
わたしに悪しき道のあるかないかを見て、わたしをとこしえの道に導いて下さい。
   詩篇 139:23

No.8  白菜
12/18 寒くなるとグッと甘みが増す冬野菜。冷たい水もなんのその!

あなたの道を主にゆだねよ。
    詩篇   37:7

No.9大根
12/18 雪がちらつき霜が降りるほど冷え込んできたので、凍み大根を作ります。

人の歩みは主によって確かにされる
  詩篇 37:23

No.10 赤カブ
12/18 「赤かぶ漬け」って飛騨や津軽、庄内など地方でも古くから作られたようだけど、自分で漬けてもやっぱり美味しい。

測り綱は、私の好む所に落ちた
    詩篇 16: 6 

No.11 トマト